C誌のコラム(過去記事)を表示 | 立早ノ三ガラポンブログ  26本該当しました

NET超独遊(NETであそぼ)(「月刊Cマガジン」2004年11月号に掲載

2004-12-01 170PV

私のWEBサーバーは私の席の真後ろにある。

そう、距離ではたったの1.5mのところにある。

ところがこのサーバーのドメイン名は、
アメリカで取得したものであるから、

私のワークステーションからアクセスするには
一度LANから外の世界へ出て
アメリカのネームサーバーまで行き、
ドメイン名を調べてまた日本まで戻ってきて
私のLANへ入ってきてWEBサーバーまで到達するのだ。

※筆者注:ネームサーバーは実際には各サーバーごとに
連携しているので、実際にアメリカまで調べに行く必要はない...

(笑えセールスマン)「すきまみつを」が…(「月刊Cマガジン」2004年10月号に掲載)

2004-11-01 2479PV

私の中にはある男が潜んでいる。

その男は「すきまみつを」と自称し、
人の心の間隙をついては現れ、
何事においてもすぐにボケをかまして去っていく。

例えば「冬のソナタ」と聞けばすぐに

「冬のあなた、こなた、そなた近こう寄れ。」
といった具合であるし、

主役がヨン様なら「3様、4様、5様はヨソ様」とくる。

そんな調子なもんだから、
私は一人でいるときも退屈する暇というものが
ほとんどないのである。...

勝ち負け以上に気なります(「月刊Cマガジン」2004年09月号に掲載)

2004-10-01 1640PV

話題としては少々時期を逸しており恐縮であるが、
少し前に「負け犬」「勝ち犬」
といった表現で女性を分けていたと思う。

この表現にかなりの違和感を覚えていた。

「他人の人生をどうこうとランク付けするなんて不謹慎。」
なんて理由では全くない。

日本語としておかしいのだ。
例によって昨夜「プッハー!」とやっている時に
突然理由がわかった。

つまり、「勝ち馬に乗る」という表現はあっても
「勝ち犬に乗る」とは言わないのだ。

強く違和感を感じる原因はこれだったのだ。...

「肩コリはいねがー」はどこの方言?(「月刊Cマガジン」2004年06月号に掲載)

2004-07-01 1491PV

わたしは非常に肩コリである。
性格も凝り性だが、肩も凝る。
何か一つの事に凝りだすと、
とたんに肩もコリコリだ。

そんな私にとって救世主のような新薬が、
どうやら来年2005年に発売予定らしい。

あの悪名高いO-157の毒素を無害化した薬剤であるらしく、
筋肉を収縮させる神経に直接取り付き、
命令信号を伝達する物質をブロックしてしまう仕組みだ。

まあ言ってみれば花粉症を抑える薬と似たような働きだ。

これにより、「縮め」という命令が出っ放しで
コチコチになっている筋肉に命令が届かなくなり、
自然とリラックスするというわけだ。

患部へ直接注射をするので、効き目が早い。...
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